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ピョコタン先生が大手出版社にブチギレた話題動画!その後 出版社から謝罪の電話!

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pyokotan-teacher


どうも、ジョニー@creatorcheck)です。

大手出版社に不満のある対応をされ、ブチギレたピョコタン先生の話題の動画(YouTube)をご紹介します。

すげー気持ちわかる。johnny-c

【話題の動画その1】超大手出版社の有名雑誌のクソ編集者の文句を言う!【ピョコタン】

ピョコタン先生の勇姿

業界にとってよくない仕事のやり方(組織としての仕組み)を鋭く突く、というかブチギレてます。

多くのクリエイターは そうだ!そうだ!っと思ったに違いない。

少なくとも私は共感しました。

【話題の動画その2】カドカワの東京ウォーカー編集部を批判して問題になった事件のその後…【ピョコタン】

大手出版社の対応

ブチギレ動画を公開後、すぐに大手出版社から電話で謝罪してきたという対応。

情けないですね..。

謝罪した理由も、大手出版社として「事を大きくなる前に謝罪しよう。」ということでしょう。

本当に今回の問題に向き合いクリエイター(企業側からしたらクライアント)に対して敬意があるんかい!?

少なくとも企業として仕事のやり方(組織としての仕組み)を改善できないのなら、今回のような割の合わない案件のギャランティをどうにかしろよ!

会社がデカすぎてそういう対応ができない..とでも言いたいのなら、そもそも会社を大きくする資格すらないと私は思います。

個人事業でやったら?

立派な大手企業が中小企業やフリーランスのお手本になるようなこともしないで、ましてや外部のフリーランス(企業側からしたらクライアント)を奴隷のように扱うって..

そんな企業で働いてるだけで恥ずかしくなってきますね。

ピョコタン先生の考え

「クリエイター寄りの人は凄く賛同してくれているんだよね。わかる、こういうのある、俺も泣き寝入りしたって。でもこういうことやると(ブチギレ動画を配信すると)、こういうことやられることがあるって、ちょっとだけ警戒するじゃん。今まで奴隷みたいに漫画家をコキ使ってきた編集がさ、まてよ、またあいつみたいなことされたら嫌だなあって思うじゃん」
引用:ピョコタンチャンネル

業種は違いますが、私も同感です。

まとめ(感想)

コンテンツって強いです。今回の問題定義もピョコタン先生にはニコニコ動画やYouTubeという強いコンテンツがあったから企業側から謝罪の電話までくることになりましたが、大きなコンテンツも持ってないようなフリーランスの人が同じようなことをしたら、恐らく業界から干されちゃいますので気をつけましょうね。どんなに不愉快なことが起きても反論する前に自分の環境や周りの状況をよく見て判断しましょう。

johnny-tubuyaki

私たちは、いつから子供から大人になったんだ。
ピョコタン先生が大手出版社にブチギレた話題動画!その後 出版社から謝罪の電話!
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